パテック・フィリップ ウォッチアート・グランド・エグジビション2019

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『ウォッチアート・グランド・エグジビション2019』(Watch Art Grand Exhibition Singapore 2019)へようこそ。

ドバイ(2012年)、ミュンヘン(2013年)、ロンドン(2015年)、ニューヨーク(2017年)でのデビューに続き、第5回目を迎える「ウォッチアート・グランド・エグジビション」。今回はシンガポールが会場となります。アジアでは初の開催です。創設の父ラッフルズ卿シンガポール上陸200周年の今年秋に開催される本展は、パテック・フィリップが開催するイベントしては史上最大規模のものとなり、パテック・フィリップにとってのシンガポールと東南アジアの重要性を強調するものでもあります。

...詳細

『ウォッチアート・グランド・エグジビション』(The Watch Art Grand Exhibition) は、ジュネーブを拠点とする世界的に有名な最高級時計ブランド、パテック・フィリップ(Patek Philippe)のウォッチメイキングの粋のすべてを知ることができる、非常に貴重な展覧会です。本展は、歴史あるジュネーブの本社や工房、ミュージアムなど10のテーマを物語る10の展示室から構成されています。これら展示室には腕時計黎明期の携帯用時計(1530年製)や有名なCalibre 89などの品が展示され、皆様をパテック・フィリップの至高のウォッチメイキングの世界にお連れします。

今年秋、ラッフルズ卿シンガポール上陸200周年を迎えるシンガポールでの開催となる本展では、10ある展示室のひとつがシンガポールおよび東南アジア各国をテーマにした特別展示に割り当てられ、東南アジアとシンガポールを融合した文化的・芸術的創造性からインスピレーションを得た、多数の希少なハンドクラフト・タイムピースのほか、スペシャル・エディションとして発表される限定製作の時計が展示されます。これら希少な限定タイムピースを一堂に見ることが出来るのは、当展覧会だけです。

是非この機会に、パテック・フィリップの時計職人たちの熟練の技を通して、何世紀にもわたって時計を彩り続けてきた芸術的テクニック、そしてタイムピース内部の緻密なワーキングの粋を心ゆくまでご鑑賞ください。

当展示会は一般公開です。入場料は無料ですが、ご希望の時間帯の入場チケットをご予約いただく必要があります。

詳細はpatek.com/WatchArt2019をご覧ください。

お出かけの前に

子供が入場する場合チケットは必要ですか?
  • 年齢にかかわらず、幼児を含むすべてのお客様にチケットが必要となります。
  • 12歳未満のお子様は、保護者同伴にてご入場いただく必要があります。マリーナベイ・サンズは、シアター内およびその周辺において保護者の同伴がない未成年者に対して責任を負いませんので予めご了承ください。

 

  • すべてのお客様がじっくりと時間をかけて展示をご覧いただけるよう、ご指定の日時および時間内にお越しください。
  • 特にピーク時は大変混みあい、展示の入り口エリアに列ができる場合もあります。展示エリア内の収容人数に合わせて誘導させていただきますので、あらかじめご了承ください。
  • チケットは指定の日時のみ有効です。再入場はできません。
  • 不正なチケットでの入場は出来ません。ご利用済みのチケットでのご入場はできません。新しいチケットを入手していただく必要があります。
  • ご入場後も、ご観覧中はチケットを大切にお持ちください。
  • チケットの転売および交換はできません。
  • パテック・フィリップでは、開催期間中の2日間、2019年10月6日および13日(午前10時〜午後5時)をファミリーデーとし、お子様向けの参加型アクティビティを開催します。
  • ファミリーデーは入場無料で、どなたでもご参加いただけます。
  • 会場外で購入された飲食物を持ち込むことはできません。
  • 飲み物および食べ物はホワイエエリアで販売しております。展示室内に飲食物を持ち込むことはできません。
  • マリーナベイ・サンズ内では、安全確保のため、バッグや衣類などお客様の持ち物を検査をさせていただく場合があります。持ち物検査を拒否されたお客様は、ご入場をお断りし、セキュリティが敷地外にご案内する場合がありますので予めご了承ください。
  • ウォッチアート・グランド・エグジビションにご来場のお客様の写真や動画を撮影し、音声を録音させていただく場合があります。ご来場のお客様は、撮影された画像や録音された音声をイベント主催者が無償・無料で自由に使用する権利を認めたものとみなされます。これには、印刷物やオンラインの広報宣伝、ソーシャルメディア、プレスリリースなどが含まれますが、これらに限定されるものではありません。