過去の日曜特別展示


アートサイエンスミュージアムで開催された過去の日曜特別展示のアーカイブ。

 

Sunday Showcase: Sustainable Idealism²: Biodiversity in Design

Sustainable Idealism²: Biodiversity in Design

Sat & Sun, 26 & 27 Aug | 10:00am – 7:00pm
ArtScience Gallery, Level 4


Embracing a transformational mindset in making the world a better place through design, the showcase by BeyonDesign Centre at Temasek Polytechnic is a thoughtful reflection of sustainable design practices, with many projects resulting from collaborative initiatives.

Free. Register in the lobby.

For more details, please refer to our Facebook event page.


日曜特別展示: 「マイクロバイツ オブ イノベーション」(ACM Creativity  Cognition 2017のアートトラック)

「マイクロバイツ オブ イノベーション」(ACM Creativity & Cognition 2017のアートトラック)

6月27日(火)〜7月2日(日) | 午前10時〜午後7時
アートサイエンスギャラリー(4階)


人間の素晴らしい創造力は、斬新で超自然の可能性を秘めたインスピレーション。芸術家たちはどのように物体や経験を通して情報を変貌させ、新しい高みへと自己をも超える瞬間をモノに表現し、新しい道を拓いてゆくのかを探ります。「マイクロバイツ オブ イノベーション」はACM Creativity Cognition 2017のアートトラックです。

無料。ロビーにてお申し込みください。

こちらをクリックしてFacebookのイベントページをご覧ください。


Through Our Eyes

Through Our Eyes

日曜日~火曜日、5月21日~23日 | 午前10時~午後7時
アートサイエンスギャラリー(4階)


南洋理工大学School of Internative Digital Mediaによる体験型イベント、「Through Our Eyes」で心のままに現実を解釈してみましょう。誰もが夢中になるような、最新のメディアや芸術、技術の精髄を体験できるプロジェクトを通して、知覚に秘められているワクワクするような可能性に命を吹き込む展覧会です。

無料。ロビーにてお申し込みください。

こちらをクリックしてFacebookのイベントページをご覧ください。


Infinite 2017

Infinite 2017

4月8日(土)、9日(日) | 午前10時~午後7時
ArtScienceギャラリー(4階)

Infinite 2017はニーアンポリテクニック情報通信技術研究所の学生によるプロジェクトを展示する、卒業記念対話型ショーケースです。クリエイティブなアイデアと最先端IT技術が交わったときのデジタルメディアの無限の可能性に注目し、学生がゲーム、アプリ、バーチャルリアリティ(VR)、拡張現実(AR)、アニメーションなどの分野におけるイノベーションを披露しています。テクノロジーの未来を垣間見てみませんか。未来は無限です!

画像: ニーアン ポリテクニック


インターセプションズ

インターセプションズ

3月24日(金) | 午後1時~午後7時
3月25日(土)、26日(日) | 午前10時~午後7時

デジタルアートとコミュニティネットワークを融合させるインターセプションズは、現代社会において新しいメディアとコミュニケーションが担う重要な役割についての革命的アイデアのためのフォーラムです。シンガポール国立大学コミュニケーション&ニューメディア学部の学生、卒業生および教授陣が考案したこのショーケースでは、実践に基づくインターセプション(傍受)によって社会にインパクトを及ぼすクリエイティブな方法を模索します。インターベンションズはクリティカルゲームアート、拡張現実パフォーマンス、アート媒体としてのデータ、バクテリアのシークエンシング、サイト特有送信、ネットワークによるアート、ドローンダンスやソーシャルメディア アクティビズムなどを扱い、メディアを通して投げかけられる扇動的、挑戦的、またはおもしろい問題が、どう社会との革新的な関わり方に影響を与えているかを考察します。


画像提供: Computer is Dreaming(コンピューターは夢を見る)、インスタレーション詳細、プリムソルギャラリー。画像: ナンシー・マウロ=フルード

 


SingAstro

2017年2月18日(土曜日) | 午後1時~午後7時、その後午後8時に星の観察
2017年2月19日(日曜日) | 午前10時~午後7時


太陽や星を観察し、宇宙の音を聞き、天文機器がこれまでいかに発展してきたかを見てみましょう。週末の二日間で宇宙について学ぶことができます。 

FabCafe主催のエルフのワークショップ

12月10日および11日、午前10時~午後7時
会場: ArtScienceギャラリー(4階)

今年のクリスマスは、古くなった物を創造力とデザインの力でよみがえらせる「アップサイクリング」に挑戦しませんか。会場のクラフトステーションから、シアノタイプのギフトタグ、リボン、花飾り、ポストカードをお持ち帰りいただけます。ビニール製の横断幕を再利用したバッグや財布作り、またはガラス瓶を再利用したベル作りにチャレンジしてみましょう。エルフのワークショップでクリスマスプレゼントや素敵なギフトラッピングを手作りする楽しい週末をお過ごしください。

*無料。ロビーにてお申し込みください。

*以下のクラフトステーションへの参加には、お申し込みが必要です。先着順でのご案内となります。

ビニール製バナーのアップサイクリング: 先着25名様(ステーションにてご登録ください)
ガラスのベル: 先着100名様(ステーションにてご登録ください)

詳細については、FabCafe Singaporeをご覧ください。


持続可能な観念主義 - アートサイエンスミュージアムの日曜特別展示

テクセンス

10月29日と30日、午前10時~午後7時
ArtScienceギャラリー(4階)

ファッションとテクノロジーが「テクセンス」でぶつかり合う。南洋理工大学のアート・デザイン・メディア専門学部の学生、卒業生、および教員たちによるテーマに合わせたデザインで作り上げられた最先端の服やアクセサリーが展示されます。環境の変化に対応したファッションをご覧ください。ウェアラブル技術を活かしたオートクチュールは必見です。ハイテクファッションの未来を形作っている革新者たちが、お客様のお越しをお待ちしております。

入場料無料。


南洋理工学院: あなたの物語

南洋理工学院: あなたの物語

6月5日(金曜日)~7日(日曜日)、午前10時~午後7時

以前にSchool of Internative Digital Media(SIDM)の卒業生が質問への回答を求められました。これを受けて、この日曜特別展示では、Twitterフィードのバッジ自動販売機、デジタルプロジェクションマッピング、知覚処理インスタレーションなどの作品を展示します。作品の作者と交流し、それぞれの物語のインスピレーションの源を探ります。 


消えゆく声を探して - アートサイエンスミュージアムの日曜特別展示

消えゆく声を探して

5月29日(日)午後1時~7時 
Curiosityギャラリー(4階) 


来世紀までに、現在世界で話されている推定7,000の言語の約半数が消滅する可能性があります。この日曜特別展示では、シンガポールの南洋理工大学が消えゆく言語を探しながら、言語学者、アートとメディアの研究者、先住民族の垣根を越えたコラボレーションを通じて東南アジア地域の言語と文化の多様性を明らかにします。インタラクティブな展示、物語、ワークショップを通じて、まだ語るべきことがたくさんあるのにもかかわらず急速に消えゆくネイティブ言語について詳しく知ることができます。 

無料。ロビーにてお申し込みください。
持続可能な観念主義 - アートサイエンスミュージアムの日曜特別展示

持続可能な観念論

8月27日および28日、午前10時~午後7時

デザイナーにとって欠かすことのできない絶対的な原動力。それは、商業的な成功は関係なく、常に周囲にポジティブな影響を与えることそのもの。テマセク ポリテクニックのデザイン課の学生や講師たちの展示作品から、より優れたデザイン、デザインを超えるデザインに彼らを駆り立てるインスピレーションの源を探る旅に出ましょう。


南洋理工学院: あなたの物語

南洋理工学院: あなたの物語

6月5日(金曜日)~7日(日曜日)、午前10時~午後7時

以前にSchool of Internative Digital Media(SIDM)の卒業生が質問への回答を求められました。これを受けて、この日曜特別展示では、Twitterフィードのバッジ自動販売機、デジタルプロジェクションマッピング、知覚処理インスタレーションなどの作品を展示します。作品の作者と交流し、それぞれの物語のインスピレーションの源を探ります。 


消えゆく声を探して - アートサイエンスミュージアムの日曜特別展示

消えゆく声を探して

5月29日(日)午後1時~7時 
Curiosityギャラリー(4階) 


来世紀までに、現在世界で話されている推定7,000の言語の約半数が消滅する可能性があります。この日曜特別展示では、シンガポールの南洋理工大学が消えゆく言語を探しながら、言語学者、アートとメディアの研究者、先住民族の垣根を越えたコラボレーションを通じて東南アジア地域の言語と文化の多様性を明らかにします。インタラクティブな展示、物語、ワークショップを通じて、まだ語るべきことがたくさんあるのにもかかわらず急速に消えゆくネイティブ言語について詳しく知ることができます。 

無料。ロビーにてお申し込みください。